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危機関連保証(新型コロナウィルス感染症)

危機関連保証制度について

危機関連保証とは、東日本大震災やリーマンショックといった危機時に、全国・全業種の中小企業を対象として、利用可能な融資制度で、信用保証協会が通常の保証限度額及びセーフティネット保証の保証限度額とは別枠で借入債務の100%を保証する制度です。

令和2年3月13日付で 「令和二年新型コロナウイルス感染症」 が追加されました。


制度の概要PDFファイル(336KB)

認定対象

新型コロナウィルス感染症の影響により、売上高等が大きく減少した中小企業で下記対象となる方


・新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受けた後、原則として1ヶ月間の売上高等が前年同月比で15%以上減少しており、かつ、その後の2ヶ月間を含む3ヶ月間の売上高等が前年同期比で15%以上減少が見込まれること。

指定期間

令和2年2月1日~令和3年1月31日まで

必要書類

・危機関連保証認定申請書 2部
・事業開始年月日がわかる書類
・商業登記簿謄本の写し(発効日から3か月以内のもの) 法人のみ
・月別の売上高等が確認できる書類(決算書、月別試算表、売上台帳、確定申告書、等)

その他

【注意事項】

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お問い合わせ先

商工観光課 商工係
TEL:055-240-4157

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