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沿革

昭和49年11月
西八代郡唯一の公的医療機関として旧市川大門町立病院として開院。
昭和54年3月
一般病床40床増床し、100床となる。
昭和54年5月
峡南地域へき地中核病院に指定される。
人工透析を開始する。
昭和58年12月
全身用CTスキャンを導入する。
平成13年6月
院外処方箋発行を導入する。
平成15年12月
最新鋭の全身用CTスキャンを導入する。
平成17年3月
多人数用人工透析機器及び集中管理システムを導入する。
平成17年9月
市川大門町立病院を閉院。
平成17年10月
町村合併により、市川三郷町立病院として開院。
平成17年10月
オーダリングシステムを導入する。医事部門から随時導入。
平成18年3月
MRI棟完成。最新鋭のMRI、マンモグラフィーを導入する。

その他

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